記入内容 基本目標を記入。
数値目標を記入。 部等名,課等名を記入。
総合戦略の資料編に記載した設定根拠を記入。
指標が上向きの(増やす)ものなのか,下向きの(減らす)ものなの かを矢印で選択。
上向き↑ ・・・現在100のものを200にする
下向き↓ ・・・現在不満が50%のものを30%に下げる
自己評価
進捗説明
従前値を記入。 単位を記入。 基準年度を記入。 単位
基準年度
H27
H27~H31時点までの経過値を記入。
目標値を5で割り,右肩上がり(下がり)とし,基準年度と比較しやす いように設定。
H31は原則として目標値と同数。 H28
H29
① まち・ひと・しごと創生事業 平成27年度実績評価シート【基本目標-数値目標】の記入内 容は以下の通りとなっています。
指標の方向性
進 捗 状 況
今年度末における指標の達成状況について,「A 順調,B 概ね順 調,C やや遅れ,D 遅れ」で自己評価し,自己評価欄にアルファ ベットを,進捗説明に状態を選択。
A 順調 ・・・ H27年度の目標を達成し,かつ目標を大幅に(120% 程度)上待っている又は総合評価がB以上のもの
例:目標)H26年度 100人をH27年度 120人にする 実績)124人(20人増加×1.2倍の達成)
B 概ね順調 ・・・ H27年度の目標を達成している,又は達成して いない場合でも達成と同等と見なせる特段の理由がある(効果発現 要因に要記載)
C やや遅れ ・・・ H27年度の目標を達成していない
D 遅れ ・・・ H27年度の目標を達成しておらず,かつ基準年度よ り悪化している
例:目標)H26年度 100人をH27年度 120人にする 実績)95人(H26年度より悪化)
従前値 基本目標 数値目標 指標担当部課等
設定根拠
H27 H28 H29 H30 H31
合計 実績値の合計を記入。 (単位) 単位を記入。
実績値の計算方 法
実績値の計算方法を記入。確定している場合は確定値を,各月の 積み上げ等の場合は平均値×12ヶ月で暫定値を計算。
数値が確定している場合は確定を,確定していない場合は確定時 期を選択。
有効性
単年度で評価し,指標が継続している場合は例年度と比較し評価を 行い,新規指標の場合は類似指標と比較し評価を行う。
高:成果が向上(高水準を維持)している 中:適切な成果が得られている
低:成果が低下(低水準を維持)している から選択。
効率性
単年度で評価し,指標が継続している場合は例年度と比較し評価を 行い,新規指標の場合は類似指標と比較し評価を行う。
高:費用対効果が向上(高水準を維持)している 中:適切な費用対効果が得られている
低:費用対効果が低下(低水準を維持)している から選択。
総合評価
有効性高・効率性高 ・・・S:成果・費用対効果を維持して継続実施 有効性高・効率性中 ・・・A:成果を維持して継続実施
有効性中・効率性高 ・・・A:費用対効果を維持して継続実施 有効性中・効率性中 ・・・B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継 続実施
有効性高・効率性低 ・・・C:成果を維持し費用対効果を向上させる 必要有り
有効性低・効率性高 ・・・C:費用対効果を維持し成果を向上させる 必要有り
有効性中・効率性低 ・・・D:費用対効果を向上させる必要有り 有効性低・効率性中 ・・・D:成果を向上させる必要有り
有効性低・効率性低 ・・・E:事業の抜本的な見直し(縮小・廃止)の 必要有り から選択。
指標がプラス又はマイナスに働いた要因や理由等を記入。 プラス :○○事業が順調にいったおかげで数値が上昇した。 マイナス :H27年度は主に市場調査を実施し,H28年度以降に事業 が本格化するため,H28年度以降に数値が現れる。 等
現時点での課題等を記入。 来年度以降の取組について記入。 効果発現要因
課題 今後の取組 評
価 実 績 値
各年度の実績値を記入。
記入内容 基本目標を記入。
基本施策を記入。
個別施策のKPIが所在するシート。 個別施策を記入。
数値目標を記入。 部等名,課等名を記入。
総合戦略の資料編に記載した設定根拠を記入。
指標が上向きの(増やす)ものなのか,下向きの(減らす)ものなの かを矢印で選択。
上向き↑ ・・・現在100のものを200にする
下向き↓ ・・・現在不満が50%のものを30%に下げる
自己評価
進捗説明
従前値を記入。 単位を記入。 基準年度を記入。 基本目標
② まち・ひと・しごと創生事業 平成27年度実績評価シート【個別施策-重要業績評価指標 (KPI)】の記入内容は以下の通りとなっています。
進 捗 状 況
従前値 単位 基準年度
H27
H27~H31時点までの経過値を記入。
目標値を5で割り,右肩上がり(下がり)とし,基準年度と比較しやす いように設定。
H31は原則として目標値と同数。
H28
今年度末における指標の達成状況について,「A 順調,B 概ね順 調,C やや遅れ,D 遅れ」で自己評価し,自己評価欄にアルファ ベットを,進捗説明に状態を選択。
A 順調 ・・・ H27年度の目標を達成し,かつ目標を大幅に(120% 程度)上待っている又は総合評価がB以上のもの
例:目標)H26年度 100人をH27年度 120人にする 実績)124人(20人増加×1.2倍の達成)
B 概ね順調 ・・・ H27年度の目標を達成している,又は達成して いない場合でも達成と同等と見なせる特段の理由がある(効果発現 要因に要記載)
C やや遅れ ・・・ H27年度の目標を達成していない
D 遅れ ・・・ H27年度の目標を達成しておらず,かつ基準年度よ り悪化している
例:目標)H26年度 100人をH27年度 120人にする 実績)95人(H26年度より悪化)
基本施策 シートNo. 個別施策 数値目標 指標担当部課等
設定根拠
指標の方向性
H27 H28 H29 H30 H31
合計 実績値の合計を記入。
(単位) 単位を記入。
実績値の計算方 法
実績値の計算方法を記入。確定している場合は確定値を,各月の 積み上げ等の場合は平均値×12ヶ月で暫定値を計算。
数値が確定している場合は確定を,確定していない場合は確定時 期を選択。
有効性
単年度で評価し,指標が継続している場合は例年度と比較し評価を 行い,新規指標の場合は類似指標と比較し評価を行う。
高:成果が向上(高水準を維持)している 中:適切な成果が得られている
低:成果が低下(低水準を維持)している から選択。
効率性
単年度で評価し,指標が継続している場合は例年度と比較し評価を 行い,新規指標の場合は類似指標と比較し評価を行う。
高:費用対効果が向上(高水準を維持)している 中:適切な費用対効果が得られている
低:費用対効果が低下(低水準を維持)している から選択。
総合評価
有効性高・効率性高 ・・・S:成果・費用対効果を維持して継続実施 有効性高・効率性中 ・・・A:成果を維持して継続実施
有効性中・効率性高 ・・・A:費用対効果を維持して継続実施 有効性中・効率性中 ・・・B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継 続実施
有効性高・効率性低 ・・・C:成果を維持し費用対効果を向上させる 必要有り
有効性低・効率性高 ・・・C:費用対効果を維持し成果を向上させる 必要有り
有効性中・効率性低 ・・・D:費用対効果を向上させる必要有り 有効性低・効率性中 ・・・D:成果を向上させる必要有り
有効性低・効率性低 ・・・E:事業の抜本的な見直し(縮小・廃止)の 必要有り から選択。
指標がプラス又はマイナスに働いた要因や理由等を記入。 プラス :○○事業が順調にいったおかげで数値が上昇した。 マイナス :H27年度は主に市場調査を実施し,H28年度以降に事業 が本格化するため,H28年度以降に数値が現れる。 等
現時点での課題等を記入。 来年度以降の取組について記入。 各年度の実績値を記入。
フォローアップ(H27数 値確定)の時期
効果発現要因
課題 今後の取組 実
績 値
記入内容
事業名を記入。
事業の概要・目的を記入。
交付金を充当する事業経費を記入。
事業に付随する個別の事業名を記入。
事業の概要を記入。
総予算額を記入。
国費充当額を記入。
事業終了後の決算額を記入。
国費を使い切らなかった場合に不用額を金額で記入。無い場合は「無
し」と記入。
事業の開始時期を実施計画書と同様に記入。
事業が実際に終了した時期を記入。
設定したKPIを記入。KPIが共通している場合は,N~Vまでの項目は同
様に記入。それ以外の項目は個別事業ごとに異なる内容を記入し,特
に,当個別事業がKPIにどのように影響したかを説明する。
担当部等,担当課等を記入。
KPIの設定根拠を記入。
指標の数値を記入。
単位を記入。
目標とする年月を記入。
最終的な実績値を記入。
単位を記入。
実績値の計測時期を記入。
実績値の計算方法を記入。確定している場合は確定値を,各月の積
み上げ等の場合は平均値×12ヶ月で暫定値を計算。
数値が確定している場合は確定を,確定していない場合は確定時期を
選択。 計測時期
実績値の計算方法
フォローアップ(H27数
値確定)の時期 指標値
(単位)
目標年月
実績値
(単位) 不用額(円)
KPI
担当部課等
設定根拠 事業の概要・目的
交付金を充当する事
業経費
個別事業名
事業の概要
国費充当額(円)
決算額(円)
事業始期
事業終期
③ まち・ひと・しごと創生 《交付金事業(基礎交付分)》 実績評価シート【重要業績評価指標
(KPI)】の記入内容は以下の通りとなっています。
事業名
有効性
高:成果が向上(高水準を維持)している
中:適切な成果が得られている
低:成果が低下(低水準を維持)している から選択。
効率性
高:費用対効果が向上(高水準を維持)している
中:適切な費用対効果が得られている
低:費用対効果が低下(低水準を維持)している から選択。
総合評価
有効性高・効率性高 ・・・S:成果・費用対効果を維持して継続実施
有効性高・効率性中 ・・・A:成果を維持して継続実施
有効性中・効率性高 ・・・A:費用対効果を維持して継続実施
有効性中・効率性中 ・・・B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続
実施
有効性高・効率性低 ・・・C:成果を維持し費用対効果を向上させる必
要有り
有効性低・効率性高 ・・・C:費用対効果を維持し成果を向上させる必
要有り
有効性中・効率性低 ・・・D:費用対効果を向上させる必要有り
有効性低・効率性中 ・・・D:成果を向上させる必要有り
有効性低・効率性低 ・・・E:事業の抜本的な見直し(縮小・廃止)の必
要有り から選択。
指標がプラス又はマイナスに働いた要因や理由等を記入。
プラス :○○事業が順調にいったおかげで数値が上昇した。
マイナス :H27年度は主に市場調査を実施し,H28年度以降に事業が
本格化するため,H28年度以降に数値が現れる。 等
現時点での課題等を記入。
来年度以降の取組について記入。 今後の取組
評
価
効果発現要因